石田純一(55)や東尾理子(33)の様な歳の差夫婦

ロンドンハーツでの石田純一が東尾理子にプロポーズするシーンは見ていて

うらやまし〜なって思えた。

手編みのクラブのヘッドカバーを石田純一からプレゼントされた時の東尾理子が印象的。


まず最初に本当に手編みなのって疑って見る。

本当なら凄くうれしい。

次に編み方を教わったんだと石田純一言うと

誰にと聞く東尾理子。

このあたりの2人のやりとりが生々しくっていい。

女性なら当然気になる事だから

当然聞く事だな〜って思うし


それにしても

石田純一って突っ込まれると

弱いなって思った。

あれではもし嘘なんかつくと

すぐにボロが出そうな感じ。

それだけに人の良さもものすごくよく伝わってくる

だから

ある程度波長があえば歳の差を乗り越えても

付き合いたいと思わせてしまうのかな〜


でも

私の経験から言うと優しいだけの人って

いざって言う時頼りない感じの人が多かった。


それに

いろんな人に優しい人って

いろんな人に流されやすいって感じかな〜。


それにしても

お父さんの東尾修さんと

あまり年齢差が無いのがすごい。

それから

いしだ 壱成と東尾理子は1歳違いだし


ほんと石田純一と言う人間だけしか見てないって感じなのかな


自分の両親の事や兄弟の事とか

石田純一の両親や兄弟や息子の事とか

考えているのかなって思っちゃう。


ゴルファーってなんかいろいろな条件を分析して

用心深く行動しそうな感じがするんだけど

考え過ぎかな〜

オールスター感謝祭では島田新介と島崎和歌子が

繰り返し石田純一と東尾理子の交際に反対していたけど

何か事情を知っているのかな〜


石田純一本人を目の前にしての

あの2人の反応が気になる。


絢香の初ベスト盤が胸に入る

ayaka’s History 2006−2009は最高!

9月に発売された絢香の初のベストアルバムだけど

すごくいい〜

ものすごく売れるだろうな〜って思ってたけど

女性アーティスト累積売上今年の最高を記録にはびっくり。


そして

当然

ayaka’s History 2006−2009は

ヒストリーDVD付き初回完全生産限定盤ゲット。



ayaka’s History 2006−2009の1曲めは


絢香のデビューシングルの「I believe」を聞き始める。



う〜っ

曲の出だしから目がうるうる。


絢香の声とI believeの歌詞が強烈に胸に沁みこんでくる感じ。


ほんといつも不安ばかり

これからどうしたらいいんだろうって思う。

信じようと思ってもなかなか思う様にいかないし

なんとなく笑ってその場をごまかしてきた自分がいて

変にとりつくろくぐらいなら

思いっきり嫌われてしまった方がいいなんて思ったり

そうすれば

他人に流されないで生きられるかなって


私も黒になれたらな〜

などと思いながらI believeだけでを繰り返し聞いちゃった。



ayaka’s History 2006−2009から
絢香の2曲目はMelody


Melodyでは小さい頃にひどく怒られた記憶が蘇ります。

怒られた原因はヘリウムガスの入った風船。

サンリオピューロランドに連れて行ってもらい

そこで

キティーちゃんの風船がどうしても欲しくって

さんざん泣きまくって

だだこねて

やっと買ってもらった風船。

大きな風船の中に小さな風船が入っていて
その中にキティーちゃんが入っている
2重になっている風船 。

たしか3000円位したと思う。

お母さんから何度もしっかり持ってなさいよ

絶対手から離したらだめよって

手から離れたら2度と戻ってこないからねって

言われたのに

それなのに

その風船が手から離れてしまって

あって思っ時にはふわふわ

風に流されて

近くの木の枝にからまって


もしかしたら取れるかもと思って

父がその木に近づこうとしたら


枝と枝の間から

その風船がするするって抜け出して

ふわふわ

ふわふわ

飛んで行って

あっと言う間に小さくなって


あの時のなんとも言えない

むなしさと悲しさ


遠い記憶を呼び覚ましてくれる

絢香のMelody


そして

ayaka’s History 2006−2009の

3曲目は絢香のReal voice


この曲は月曜日の朝に必ず聞く曲。

会社に着いちゃう直前まで聞いている曲。

曲の途中の時は会社の前で足踏み。

今日も負けないぞって気分になれる曲。



ayaka’s History 2006−2009の

4曲目は絢香の三日月


お休み前に何となく聞いちゃうな〜

こんな気持になる時もあるのかな〜

最近恋愛してない

悲しい〜。


ayaka’s History 2006−2009の

5曲目は絢香のJewelry day


この曲は飲み会の帰りに

お友達と2人で夜中の公園で合唱した曲。

何回繰り返し歌ったのか覚えてない。

声も枯れて

あたりがうっすらと明るくなるまで

熱唱していた曲。


そのほか6曲から13曲まで

ほんといろいろな思いださせてくれる

絢香のアルバム。

ayaka’s History 2006−2009は最高!


夏川 結衣の大人向けヤクルトジョアCM

夏川 結衣の大人向けヤクルトジョアCM

バスルームから出てきた
夏川 結衣。

髪はアップにして後ろで束ねて
首に白いタオルをかけて

熱いお湯につかり
体が火照っているのか
溜息が漏れてしまう。

目が少し虚ろで気だるげに歩き出す。

その夏川 結衣の体には
黒いシルクのノースリブワンピースのネグリジェが
火照った体をピッチリと包み込む。

熱くてたまらないのか
歩きながら夏川 結衣は無意識に
黒いシルクのノースリブワンピースのネグリジェの裾を
少し捲り上げてしまう。

そして

氷の中に突っ込んでおいた
良く冷えたジョアを右手で握りしめる夏川 結衣。

腹ばいになり
ストローを差し込んで
トロミのあるジョアを嬉しそうに啜る夏川 結衣がなんとも可愛らしい。

吐息をはいてさらににっこりと微笑む。

最後に右手でジョアをつまんで

女の子座りで床にお尻をつけてすわり

「すっきりして、イケる」と言う一言が意味深で
妙に色っぽく感じられる。

ただここまで色っぽく仕上げたのであれば
もう少し衣装も色っぽいものでも良かったのではと
思ってしまう。

例えば
夏川 結衣であれば
シルク100%ならば
マルジョレーヌのシルク100%スリップが似合うと思う。
マルジョレーヌはランジェリーやナイトドレスをメインに
製作しているだけに
お洒落なものが多い。

そして
シルク素材にもかかわらず
レースの使い方が繊細で絶妙で
その繊細で精緻なレースをダイナミックなカットワークが施してあるので
夏川 結衣が着れば
清楚で妖艶なギャップを合わせ持った雰囲気を醸し出す事が出来ちゃう。
白いシルクの柔らかな素材に
黒いダイナミックで繊細で精緻なレース。
白と黒のコントラストが夏川 結衣のボディーを引き立てる。


さらに

マルジョレーヌのシルクスリップ ベージュ40の特徴は
バックの優美さにある。
背中のストラップは肩甲骨を這う様にクロスしており
大きくカットされ開かれた背中のラインは
ヒップラインまで延びていて
夏川 結衣のしなやかなボディラインの美しさを
見事に強調する事が出来る。

お茶のCMあたりで採用されないかな?
見てみたいな。